この春はクスミと曇りを通過・ひと山越えた充実感です

日本語には課題を消化するという意味でひと山越えるというのがある、3月上旬は数か月のもやっとをようやく通過した感覚です。日常の買い物とかどこにでもあるという一つでも慎重という時期、例えて言うならばぼんやりとしたクスミとか、曇りの解消マニュアルを探していた感じ。具体的な室内掃除ならばキッチンツールを用意してクリアですが、精神面は見えないので手間と時間を結構要しました。でもここが肝心という根気の姿勢で向き合ったのでよい状態、もやもやの気分も待っていた時間も一つの成果が見えたかなという時期です。3月の春にふさわしいという充実感、標高で言うならば通過したのは千メートル単位かそれより大きい山ですが、形作りには必須のピンポイント人生。どうにか越えたというひと山ではちょっとの成長、ぼんやりとしたクスミと曇りを払拭できたので、この地点が重要と構えて進んでみようと思います。この数か月をすごしてみると人生は長いなと感じるし、歩くのに肝心という術が理解できる様になりました。アリシアクリニック トライアル